利用規約
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本利用規約(以下「本規約」)は、todoke 運営者(以下「運営者」)が提供する Web Push 通知サービス「todoke」(以下「本サービス」)の利用条件を定めるものです。利用者は、本サービスを利用することにより、本規約に同意したものとみなされます。
第1条(サービス内容)
Section titled “第1条(サービス内容)”本サービスは、Web Push 通知の配信機能を API・SDK・MCP サーバー等を通じて提供する開発者向けサービスです。
第2条(アカウント)
Section titled “第2条(アカウント)”- 利用者は、正確な情報を用いてアカウントを登録するものとします。
- アカウントの認証情報(パスワード・API キー)の管理は利用者の責任で行うものとします。
- 認証情報の漏えいにより生じた損害について、運営者は責任を負いません。
第3条(プランと利用制限)
Section titled “第3条(プランと利用制限)”- 本サービスの各プランの機能・上限(アプリ数・購読者数・月間送信数等)は、料金ページおよび本ドキュメントに定めるとおりとします。
- 運営者は、プランの内容を変更・追加することがあります。
第4条(禁止事項)
Section titled “第4条(禁止事項)”利用者は、以下の行為を行ってはなりません。
- 受信者の同意を得ていない通知の送信(スパム行為)
- マルウェア・フィッシング等の有害なコンテンツの配信
- 法令または公序良俗に違反する行為
- 本サービスのインフラに過度な負荷を与える行為
- 本サービスの運営を妨害する行為
- 第三者のアカウント・API キーの不正利用
第5条(サービスの変更・停止)
Section titled “第5条(サービスの変更・停止)”- 運営者は、事前の告知なく本サービスの内容を変更し、または提供を中断・終了することがあります。
- 本サービスは現状有姿で提供され、可用性・完全性について保証しません(SLA は定めません)。
第6条(アカウントの停止)
Section titled “第6条(アカウントの停止)”運営者は、利用者が本規約に違反した場合、事前の通知なくアカウントを停止または削除することができます。
第7条(免責)
Section titled “第7条(免責)”- 運営者は、本サービスの利用により利用者に生じた損害について、運営者に故意または重大な過失がある場合を除き、責任を負いません。
- 通知の不達・遅延(ブラウザベンダーの Push 配信サービスの障害を含む)について、運営者は責任を負いません。
第8条(規約の改定)
Section titled “第8条(規約の改定)”運営者は、必要に応じて本規約を改定することができます。重要な変更がある場合は、本サービス上で告知します。改定後に本サービスを利用した場合、改定後の規約に同意したものとみなされます。
第9条(準拠法・管轄)
Section titled “第9条(準拠法・管轄)”本規約は日本法に準拠し、本サービスに関する紛争は、運営者の所在地を管轄する裁判所を専属的合意管轄裁判所とします。
制定日: 2026-07-02